さよなら自称アイドル〜思想の玉手箱〜

2017.01.30〜自称アイドル誕生。自称アイドルとは人生への怒りとわたしの夢と芯である。今日も生き延びる_φ(・_・

第160話 今日も夜を超える

2019.02.13 今、書いている記事は何日かに分けて少しずつ注ぎ足して書いています。_φ(・_・ いよいよ明日はバレンタインだ。 今年は、いよいよ…と言うほど楽しみにしてたわけじゃなかった。バレンタインに参加しよう!と思う年は当日まですごくわくわくして過…

第159.5話 3時46分の日記

😿 昨日の夜、とてもつらくて死んでしまいたかったから、死にたいと書いた。ネットしか書くとこがなかった。裁ける人なんていない。はずである。死にたいと訴えて実際怒られたことがある。福祉の職員にいわれた。なんでだろうか。空気を壊すのがよくなかったと…

第159話 神さま宛て 2019.02.05

こんばんは。おはよう。ごきげんよう。 ブログを書いていると、つまり、ブログを書く気力がある状態なので、書いてるうちにノリノリにノってきて、自分そのものから開きができてる言葉になってることがある。読み返すとこの時はかっこつけちゃったなぁとなる…

第158話 宝石

きのうのつづきです。 自分のずっと変わらないところを知りたくて子ども時代のことを書いて模索しているよ。 記憶の探検なのである。 まわりが見えていないかもしれませんが、こつこつ書きました。自分による自分の心の考察です。どうぞ読んでください。 つ…

第157話 誰にも似てない

昔、顔の鼻の下のとこにある傷が手術によって消えると思っていた。思い込んでいた時期がある。中学生の頃だ。中3の高校生にあがる前、受験が終わって入院した。ここまで書いて読み返す。かわいそうな風だったら嫌だな。大変だけど、不幸じゃないよ。悲しいだ…

第156話 1月最後の日

2019年1月30日 あふれてくるアイディアにこわがらないで従ってみたい。 命の火をじっと維持している。 思っちゃいけないことなんてないんだ。 子どものときの心や感覚が未熟だなんて思わない。鋭くいろんなことを感じ取っていた。 みんなが笑っても自分を笑…

第155話 自分だけが知る

気持ちのつよさを測ることはできない。 だけど愛の深さも悩んだ深さも想いの深さも、かけた時間と労力が平等であるはずがない。 痛々しいくらいの気持ちを持ってる者が報われるとは限らない。 まだやめてはいけない。 悔しかった理由がわかったから書いた。 …

第154話 1月1日のまっさらさ

明けましておめでとうございます。 目標や願いごとを考えてみました。 特に今年だけのことではないけど、今年も孤独を守りながらに生きたいです。 孤独をまったく恐れずというのはきっと出来ない。少しは恐れるけど、場に馴染めない感覚が多い故に反射的に自…

第153話 何が何でも欲しいものなんてない

12月3日 げつようび お久しぶりです。 ブログはゆるやかに誰かが読んでいる。 誰かが読んでいるのかと気になっている。 読まれると嬉しい。 寂しがる、とはこういう感覚なのか。 人に言われたことをすごく考えます。 なぜ相手はそう思ったんだろうかと 持ち…

第152話 書いて世界が変わるわけないけど、書かないよりはましだよ

11月23日 祝日 よんでるひとよ、お久しぶり。 書いていない間に秋の終わりかけから冬のさむさになってる。コート着た。何年か前の毛玉だらけだけど気に入ってるコート。 じわじわと誰かが読んでくれるブログ。 わたしは人と話したいのかもしれない。 話すな…

第151話 踏まれてもただ誇らしく

タイトルは浜崎あゆみの『Hana』より 何か心が動く出来事があれば好きな歌詞を思い出してこの気持ちはあの歌詞みたいだと重ねる。みんなやるのかな。 わたしは言葉が好きなんだな、と思います。 読んでる人、聞いてくれ。聞いてください。 今日の夕方の出来…

第150話 自分が自分を選んだ

お風呂の中でひらめいた。 ななえちゃんは顔の病気を望んだわけじゃないのにかわいそうだ と昔言われてくそむかついたこと。 望んだ記憶はないけど自分は自分を選んだ。 かわいそうなんかじゃない。 決めていいのはわたしだけ。 お風呂でひらめいて、忘れな…

第149話 10月のカレンダーの絵柄が好きだからまだ10月のまま

2018.11.05 眠れない。 深刻な眠れないではない。よくある。 眠れない一晩の中でも、 不安を抱えてたり、夢を思い描いたり、やっぱり無謀だと冷静になったり、いろんな時間が流れる。欲しいものがたくさんなようで、やっぱりなくてもいいや、踊らされてたん…

第148話 宇宙の番組をみて眠る

こんばんは! 土曜日だった。 ちょっと心が生き返ってきた。 起きてから3時間くらいは、なんか苦しかった。なんにも出来ない。スマホをぼんやりいじるくらいです。 食べることが幸せだ。 マックのチーズバーガーは美味しいな。 マックは、マックにしかない味…

第147話 ちっとも絶望してないにょ

こんばんは(ΦωΦ) 夜ふかし今夜はフライデーナイト(やくしまるえつこ) タイトルの「にょ 」は でじ子。 でじ子は、語尾に「にょ」をつけて話すキャラクターだよ。 金曜日の深夜です。⚡️ 気分は、まあまあおだやか。 11月1日 木曜日 こんばんは。 今日はスマ…

第146.6話 どこにも繋がらなくとも

いのちの電話は繋がりにくいと聞いた。 いのちの電話は通話料がかかるのだろうか? お金がかかるなら、見ず知らずの人に話したくない。お金をかけてまで話したいのかっていうのは重要で、お金をかけられるか、そうじゃないかは大切な判断材料だ。 いのちの電…

第146.5話 このまま死んでたまるか

眠れない夜はたくさん考える。浮かぶ。 どこかに所属すると 自分の考えを、 そこに所属するにふさわしい方向に矯正させられるようで怖い。 自分の立場を大人だと思っている人は、自分より子ども(この場合は成人している場合でも子ども)の立場に、「あなた…

第146話 本音、建前、コスプレ

読んでくれている人、こんばんは! 懲りずに読んでくれてありがとう。 10月31日 ハロウィンでした。ね とくにハロウィンらしいことはしませんでした。事業所のハロウィン運動会だけで、お腹いっぱい。 ブログの今日のタイトルは、LADY BABYっていうわたしの…

第145話 死にたいと言ってなにがわるい

読んでくれてる人 書く内容が暗いと言っておきます。 でも書いて読み返したらわたしとしてはポジティブでもある。 吐かないとだめだ。 一生変でいい。 お互いにどこか変なのに棚上げしてるほうが変。 みんなに好かれるなんて無理だな。何百回と思うけど、改…

第144話 続けているのは考えることと日記とブログ

こんばんは、読んでる人 明日は、通っている事業所でハロウィン運動会をします。 ハロウィン運動会は、 ハロウィンなので仮装したい人は仮装していいし、しなくてもよい。 そして、運動会なので、パン食い競争やリレーなどの競技があります。 わたしはハロウ…

第143話 愛想30%オフ

つまらないからたのしくしたいな。 人間は一人です。 死にたいと言っていいんです。 軽いも重いも本人以外の誰にもわからない。 当然だ。 それは違うと思う人がいるのも当然。 だけど心が感じること自体は変えられない。 だから変えません。 じゃあ、どうす…

第142話 わたしはわたし ひとはひと

こんばんは、おはよう、こんにちは 読んでいるひと、元気にしてますか? わたしは具合のわるい日々から少し抜け出したよ。 熱が下がってる。 咳は風邪じゃなくて喘息なんだ。(去年喘息になったからちょっと自慢気) 加湿器を毎晩セットしてからねむるよ。 …

第141話 色褪せない色のこと

お久しぶりです。 読んでいる人は、元気にしていますか? わたしは風邪をひいて高熱を出したあと治りきらないで 微熱のまましばらく生きています。 熱は飽きたな。 ブログを下書きして、途中で保存して…なんとなくまとまらず更新していなかった。 でんぱ組…

第140話 2018年10月3日 メモ

ディズニー行った。 うつディズニー。ネーミングが悪いが、そう。 まいにちそうよ。ノーマル。 なにをしようとそう。関係ない。 厳密にいえばたのしいときもある。 こういうのはおもしろおかしい茶化したメンヘラじゃないからな(仮想の人物に対しての怒り …

第139話 へんなタイトルもいつか歴史になる

2017.09.17 こんばんは、こんにちは、おはようござい 言葉にするとすこし大袈裟になったり 思わぬサービス精神が入ってしまうような気がして恐れているから 何にも話したくないな。と思うけど書こう。 昨日は樹木希林さんが亡くなったニュースや 安室ちゃん…

第138話 あなたの好きなものを教えて

こんばんは。おはよう。こんにちは。 眠れずに3時45分。 夕方にお昼寝をしたのがよくなかった。 Oo。。( ̄¬ ̄*) 夜ぐっすり眠りたいから、 午前中に太陽をマメにあびるようにしている☀️ 頭の中に思い浮かぶこと 自分の根は明るいのか暗いのかをたまに考えま…

第137話 もし自信をなくしてくじけそうになったらいいことだけいいことだけ思い出せ

こんばんは おはようござい もう朝です カーテンの向こう側が明るい 眠るのがうまくいかなかった 好きなものの話をしようと思った 先週の『情熱大陸』が好きで何回も観てる。 ばっちり録画した! 先週はメイクアップアーティストのイガリシノブ先生の回だっ…

第136話 昨日の日記より今日の心が可愛い

こんばんは 昨日のブログは自分のことをかっこよく書きすぎたなと思った。 顔に傷があるのはかわいそうなんかじゃない!という叫びは幼い頃からずっとあった。 色んな言葉や情報に何万回と惑わされ続けても、 自分が生きていく上で、 自分の根っこの強さはそ…

第135話 染まらない

恋人や友達がいないとき、心許せるひとがいないとき、 心の中で誰に向かって話しかけていただろう。 ブログも誰に語りかけているのか曖昧だ。 曖昧だけどふしぎと誰かがいる。 誰かがいるといいなと祈っている。 小さいとき、顔に傷があることをかわいそうだ…

第134話 秋のバラ園もきれいかな

毎日誰かが読んでいる 嬉しい 0の日もちょっとある 内容が荒れているから体調良くないときや他人のドロドロとした感情に引っ張られそうなときは読まないほうがいいよ 今夜は心が荒ぶっている。怒っている。いつものことだ。死にたい。いつものことよ。夏は死…